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競技委員会報告  

 
 

JPDGAの競技委員会報告
平成25年10月 白井
<25年度の新たな活動計画>
1. ジャパンオープン日本人枠の選手選考基準と予選会
・ <JO出場枠・選手枠24名> 予選会出場枠の人数は12人になります。
2014東京オープンと2014日本オープンを予選会とします。
予選通過者の人数は、(出場決定者を除く)
東京オープン:プロオープン3名・プロレディス1名
日本オープン:プロオープン6名・プロレディス2名
各上位の選手となります。

※2013年度ポイントランキングによる出場枠はプロ部門に割り当てられます。
ポイントランキング枠:
オープン4名、レディス2位、レディスマスター1位、マスター2位、Gマスター2位、SGマスター1位となります。
(辞退者が出た場合、次順位の選手に割り当てられます。)


◎ジャパンオープン日 本人枠の選手選考基準と予選会」の一部変更について

○日本人枠で出場が決定した選手について辞退者が出た場合、次順位の選手に割り 当てられることとしていましたが、外国選手の申し込み多数のため外国選手の待機者に割り振ることとしましたので、予めご承知おき願います。
※このことは、年間ポイントでの決定者、予選会での決定者に適用されます。

2. 2. 2013年PDGAルール改定に関する対応。
主要部分関して2013年公式戦初戦より改定実施。
※JPDGAHPの競技情報「PDGAルール2013年度変更点について」に記載。
今後、ルールブックの全面見直しを実施予定。
3. 3.その他    
ポイントシステムが一部修正されています。    
※主な修正点:プロ、アマとも、最上位クラスは、3名未満でもそのクラスを成立とします。    
・その他
 
過去の報告 : 2009年

 
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